炎天下の納品

現場によっては商品をトラックに積み込んで自分で配送することもあるのですが、炎天下の配送はなかなか堪えます。

遮音マットの納品で荷揚げを承ったのですが、荷揚げをお願いしていたスタッフが急遽行けなくなったので6階まで遮音マットを運ぶことに。

現場は大規模マンションで、幸いにも管理人さんが親切な方だったのでエレベーターホールの近くまでトラックを入れさせてくれたので助かりましたが、35度を超える猛暑の中、トラックから遮音マットを降ろして台車で30枚ずつ運ぶ単純な作業でも汗が滝のように流れます。

日ごろの運動不足もあるのですが、何度か往復して意識が朦朧としてきたころに管理人さんがキンキンに冷えたお茶を差し入れしてくれました。

現場のマンションによっては駐車位置や仮置き場所など厳しくあたってくる管理人さんも多いので、こんな優しい管理人さんは初めてです。
ホント熱中症に気を付けなくては駄目ですね。

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